名北顧問会での伝達事項


1.名北予選のポイント制限
団体戦のpt制限なし
個人戦は64決めまで15pt,max21ptの制限あり

2.審判
主審、線審のやり方、ジャッジに取り組む際のマナー、敗者審判、記録用紙の記入方法について、高2は高1へ指導しておくこと。審判がもたつくと全体の試合進行に多大な影響を与える。つまりたださえ終わるのが遅いのにさらに帰るのが遅くなるということ。全員が試合進行等を熟知し、スムーズに動けるようにしておくこと。

3.役員校の役割
仕事内容、役員校としてのふるまい等、必要なことを高2は高1へ指導しておくこと。

4.事故やケガのないように
申し込み後の棄権等はパートナーだけでなく、運営側にも多大な迷惑をかける。細心の注意を払うこと。

組合せは明日です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です