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ヤバイ英単語(1661~1670)

1661
cognitiveカグナティヴ
工具に一部、改良すべき点を認知する」
語幹「cogni=知」
「cogni=知」+「-tive=いっぱい」=cognitive
→知識がいっぱい=認識力のある、認知に関する
「re=再」+「cogni=知」+「-ize=動詞語尾」=recognize
→繰り返し知る=そうだと認める
認知心理学
cognitive psychology
年を取るにつれて、僕の思考力は落ちてきている。
As I get older, my cognitive faculty is getting worse.
1662
humidヒューミッド
ひゅ~!ミッド・ナイトでも高温多湿な名古屋の夏」
とても湿度が高いので、空気中の水分が吸い寄せられて壁がじっとりしている。
It is so humid that an accumulation of moisture from the air has made the wall damp.
1663
outstandingアウトスタンディング
会うとスタンディング(立ち上がって)目立つ挨拶」
彼はめざましい業績をあげた。
He made an outstanding achievement.
あなたはファッションのセンスは抜群だ
Your sense of fashion is outstanding.
我が校は優れた人材を輩出してきた。
Our school has turned out many outstanding people.
1664
addictedアディクテド
「この味!食ってどうも中毒になる」
彼はルコール中毒だ。
He is addicted to alcohol.
これもWeblioに載っていた例文だけど、「僕は君に夢中だ」をI am adicted to you.にしている。何かの歌の歌詞にあったような気もするが、普通はこんな表現はしない。I am infatuated with you.くらいにしておけばよいのに。
1665
vulnerableバルネラブル
ボール選ぼう!敬遠受けやすいイチロー」
スーパーマンは、ほとんど不死身で空を飛ぶこともできる、クリプトン星の最後の生存者だ。
Superman, almost invulnerable and able to fly through the air, is the last survivor of the planet Krypton.
1666
spontaneousスパンテイニアス
スッポン手に汗自然の発汗」
ETCで通電したのだが、患者の自発呼吸は始まらなかった。
Despite turning on the electricity by ETC, the patient’s spontaneous breathing didn’t start.
1667
greedyグリーディ
義理で儲けるとはどん欲な!」
  保険会社に就職すると、先ずは親類縁者に売り込んで、次に友人に買わせて、売り込む相手がいなくなったところで首になるそうです。まさに、義理で儲けるわけですね。
彼は欲深いので、金のためなら何でもする。
He is so greedy he will do anything for money.
1668
thirstyサースティ
控えめに(modesty)どのが渇いた(thirstyと)訴える」←あんまり似てないけど一緒に覚える!
彼はのどが渇いている
He is thirsty.
彼は名声を手に入れたいと強く思っている
He is thirsty for fame.
1669
per capitaパー・キャパタ
「利益パー!キャピタル・ゲイン税で一人当たりの収入減」
*  株を売ったときに得た利益のことをキャピタルゲイン(capital gain)と言います。日本では株でもうけが出るとちゃんとキャピタルゲイン税でもってかれるのですが、ニュージーランドにはそんなものはないそうです。極端な金持ちを嫌っての平等主義なのでしょうが、ちょっと極端ですね。
一人当たりの年間ビール消費量
annual per capita consumption of beer
1670
inherentインヒアラント
「闘犬、ヒエ~!乱闘するのは生まれつきの性格」
彼女には生まれつきの気品がある。
She has inherent dignity.

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