Skip to content

ヤバイ英単語(1611~1620)

1611
competentカンペタント
カンペ(カンニング・ペーパー)担当優秀なやつ」
類語=「有能な」
capable=特定の仕事に対する訓練された有能さ
competent=要求される能力が備わっているさま
efficient=凄腕、敏腕
彼女は裁判を受ける能力がある
She is competent to stand trial.

Weblioの例文にこんなのがあった。
◆彼女ならその仕事をやってのけるだろう??(斎藤和英辞典)
She is competent to the task.
=She is equal to the task.
=She is capable of filling the post
人is competent to the taskなんてあんまり聞いたことがないですね。それにcapableを使うなら、capable of performing [or completing] the taskの方が自然です。fill the postは「空席を埋める」感じがして「仕事をやれる」とはちょっとちがいます。この『斎藤和英辞典』って、どうなっているのでしょうかね。

1612
supremeシュプリーム
シュークリーム最高のデザート」
最高裁判所
the Supreme Court
究極の理想
supreme ideal
1613
sheerシャー
試合全くの互角」
「赤い水星のシャーとは全くの互角」
本当の(sheer)共有(share)
それは全くバカげたことだ。
That’s sheer nonsense
こんな吹雪の中を山に登るなんて、本当に気違い沙汰だ。
It is sheer madness to try to climb the mountain in such a snowstorm.
1614
sacredセイクリド
聖クレド神聖な人」
語幹「sacr=聖なる」
「sacr=聖」+「-ed=形容詞語尾」=sacred
→聖なるモノ=神聖な
「sacr=聖」+「fice=fiction=作る」=sacrifice
→聖なる者の為に作る=犠牲
この寺は弁天様がまつられている
This shrine is sacred [or dedicated] to Benten.
イエスという聖なる名前
the sacred name of Jesus
1615
boldボウルド
ボールで大胆な牽制球」
文法「人is+評価判断の形容詞」(http://blog.meigaku.ac.jp/yabu/?p=5805
そんなことを言うなんて、君は大胆だね。
It is bold of you to say such a thing.
=You are bold to say such a thing.
文法 「性質のof」を使った形式主語構文
1616
uneasyアニージ
「豪邸を兄維持できるな不安な気持ち」
「un=not」+「easy=安心」
→「uneasy=不安な」
easyの意味の広がりは、「簡単な」問題が出ると、「気楽な」気持ちで解くことができる。当然、間違えるはずも ないので、解いた後は「安心な」「落ち着いた」な気分でいられる。
「逆接の接頭語」
un-   [easy – uneasy]
mis-   [understand – misunderstand]
in(m)-  [possible – impossible]
dis- [appear – disappear]
non- [fiction – nonfiction]
僕は試験のことが心配だ
I am uneasy [or anxious] about the examination.
1617
neatニート
ニート(NEET)のくせにきちんとした(neat)服」
*ニート(Not in Education, Employment or Training)は英国政府が労働政策上の分類として定義した言葉だったが、英国ではほとんど使われることがなく、日本でかなり流行したので英国の記者が日本の騒ぎでこの言葉を知ったという。
家の中は小ぎれいに片付いている
The house is always neat and clean.
それはすばらしい考えだ。
It’s a neat idea!
カッコいいスポーツカーだね。
It’s a neat sports car.
1618
shallowシャロウ
去ろう、配慮の浅い上司のもとを」
川はその辺りが浅かった
The river was shallow at that point.
1619
loyalロイアル
ロイヤル・ホストは誠実で忠実なファミレス」
実際には「ROYAL HOST」なのですが・・・。
彼はボスに忠実だ
He is loyal to his boss.
1620
superficialスーパーフィシャル
「宣伝をスーパ、必死(に)やるけど、表面的な効果」
あいつの考え方は浅くて薄っぺらだ。
His way of thinking is shallow and superficial

Post a Comment

Your email is never published nor shared. Required fields are marked *
*
*

*